ドコモ・au・ソフトバンク間のMNPで最も安く乗り換える方法

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前書き

今の携帯会社から別の携帯会社に乗り換え手続きをしようと考えた場合、大抵の方はキャリアのショップ窓口や、量販店で手続きをしているのではないでしょうか?

しかしショップ窓口での手続きだと、待ち時間が長く、土日や繁忙期だと3~4時間待ちなんて言われた経験はありませんか?

またスマホを契約するにあたって不要なオプションを半強制的に付けられたり、他のオプションやインターネット回線などの勧誘などを受け(ショップや量販店ではノルマがあるため)、せっかくの休日を携帯の契約に丸一日費やす羽目になったなんてこともあるでしょう。

携帯電話の契約方法は実はキャリアショップの窓口や量販店だけでは無いのです。
今は自宅にいながら簡単にオンラインショップで携帯を購入・乗り換えすることができます。

わずかな時間で自分の好きなタイミングに購入できるため、待ち時間も無く、いつでも手続きができます。

特に今は各キャリアがオンラインショップでの購入に力を入れてますので、ショップの窓口や量販店には無いメリットが沢山あります。

1.オンラインショップで購入するメリット

1-1.【3キャリア共通】

・待ち時間がない

キャリアのショップに行ったことがある人は誰しも経験があるのではと思いますが、とにかく待ち時間が長いのです。
土地柄や地域によっても変わってきますが、2、3時間待ちはザラです。

繁忙期はそれ以上の待ち時間を強いられます。新しい携帯にウキウキしているはずが、イライラしながら買うことになった経験があるのではないのでしょうか?

対してオンラインでの購入であれば、待ち時間は一切なく自分の好きなタイミングで手続きをすることが可能です。
一切の待ち時間がなく携帯を購入できるオンラインショップは、正直それだけでも十分のメリットを感じさせてくれます。

・頭金の設定が無い

ショップで購入する場合、iPhoneは例外ですが、その他の機種には大抵頭金が上乗せされた価格設定となっています。

また、頭金の金額はキャリアに決定権がありますので、びっくりするような頭金を設定しているショップも存在します。

ショップはフランチャイズですので、NTTドコモやKDDIとは関係の無い、他社が経営しているショップのほうが実は多いのです。
営業利益確保の為、本来払う必要の無い頭金をショップの窓口や量販店に支払う必要が出てきます。

オンラインショップであれば、この頭金を支払う必要はありません。実はこの頭金の存在が意外に大きいのです。
オンラインでは常に「頭金なしのキャンペーンをやっている」と言えるくらい、実店舗では頭金を取られるのがほとんどです。

・品揃えが豊富

ショップや量販店でスマホを購入しようと思ったら、お目当ての機種や欲しいカラーが無く予約待ちになっていたり、別のショップにわざわざ出向いたりと出鼻を挫かれた経験はありませんか?

また付属品に関しては、日常的に売れる商品でないものは、ショップも不良在庫を抱えたくはありませんので最初から準備はしておらず、せっかく出向いたのに結局、宅配になってしまうことがよくあります。

オンラインショップであれば在庫が豊富に取り揃えらていますので、在庫で管理されているような実店舗とは違い、商品を手に入れる時間が短縮されるのも魅力の一つです。

・余計なオプションを付けられない

プランの説明等を受けている話の中で、A4ほどの用紙にビッチリ盛り込まれたオプションを契約させられたことはありませんか?

「31日間無料期間があるので、すぐに解約しても大丈夫ですよー」なんていうのは100歩譲ってまだ容認されるとして、最初から500円、1,000円と月額料金が発生するオプションを契約される場合があります。よく読ま無いとわから無い!

その代わりにショップや量販店独自で値引きをしている場合もあるので、傍から見ると通常より安く購入できたように見えますが、オプションの解約を忘れてしまうと、毎月基本料金以外にオプションの料金を支払い続けることになりますので、2年で考えると場合によっては数万円単位で余計に支払ってしまっていたなんて言うことも珍しくありません。

実際にキャリアショップで起こるトラブルとして、このオプション関係の内容はよくある事例の一つです。
ただでさえ複雑な料金体系なのに、合間にチラッとオプションの説明をされても、なかなか覚えてきれないですよね。

しかしショップや量販店側にも毎月のノルマがあるので、目標数値達成の為にはやらざるを得ないのが現状です。

しかしオンラインショップであれば、そのような本来必要の無いオプションを契約させられるようなことは一切ありません。

自分が必要だと思うオプションだけを契約すればOKで、もちろん何一つオプションを契約しなくても大丈夫です。

念の為、スマホを水没させてしまったり画面を割ってしまったり等したときに対処できるような保険類のオプションは契約しておいたほうが安心です。

・お目当て以外のセールストークを聞かなくて済む

本来の目的である商品以外のサービスを購入させられるケースがあります。
特に今キャリアが力を入れているのが、インターネット乗り換え(自宅回線乗り換え)やタブレット販売です。

特にインターネット開通に関しては通信自由化になってから、各社取り合いになっていますので、現金やポイントでのキャッシャバックの額も高めに設定されています。

確かにキャリアのスマホを契約する場合、同じキャリアのインターネットを利用することでスマホの料金が安くはなります。

しかし一見やすくなったように見えて、4年5年と設定すると、月額がさほど安いわけでも無く(初年度だけが安いなど)、決して得な買い物にはなら無いケースもあります

月々のデータ使用量が多く、かつ自宅でのネット利用が割合多い方にはおすすめですが、対してネット通信を使用しない、使っても少しネット検索やブログ等を見るくらいで動画等はあまり見ない、もしくは外でもネット利用が多い方にはそもそも向いていません。

オンラインショップでも、オススメとして回線パックはありますが、あくまでオプションなので、本当に自分に必要な契約を自分のペースでゆっくり決めることが出来ます。
また回線を契約変更するキャンペーンは定期的にやってますので、無理にその場で決める必要もありません。

・受け取り方法が選べる

普段仕事をしていると、平日にショップに手続きをしに行く時間を作るのは難しく、わざわざ貴重な休日を利用することになります。

しかしオンラインショップであれば、自宅はもちろん、仕事先やキャリアのショップ、コンビニ等でも商品を受け取ることが可能です。

仕事の帰りが遅く配達できる時間帯に帰れない場合や、いつも利用するコンビニがあればその時についでに受け取ることも可能です。

・送料が無料

ドコモとauは2,500円以上、ソフトバンクは5,400円以上で送料が無料になります。

機種の購入であれば最新の機種であれば9万円台、安くても3万円ほどしますので、送料が発生することはまずありません。

仮に2,500円以内での購入になったとしても、ショップに行くまでの交通費等を考えれば安いものです。

ショップや量販店だと「なんとなく話しにくいな」なんて場合もあります。それでは、不安点を残したまま手続きをすることになるので、後から「これは何のために契約したのだろうか」「初期設定は何をすればいいのか」等、疑問点が出てきてしまい、結局またショップに出向いたりと二度手間になってしまいます。

ドコモの場合、オンラインショップにはAIコンシェルジュがいるため、分からないことをその場ですぐに解決することができ、オンラインショップでの購入が初めての方でも、 簡単に手続きが出来るようになっています。

さらにドコモは機種変更時の事務手数料(2,160円)が無料です。
例えばご家族みんなで最新のiPhone Xに乗り換える場合でも、ショップだと台数分×2,160円の事務手数料が発生します。

なるべく無駄なコストは抑えたい方は、オンラインショップでの購入が良いでしょう。

2.オンラインショップで購入するデメリット

オンラインショップで購入する際のデメリットもいくつかあります。

・ショップ独自の値引きが受けられない

オンラインショップでは出来ない、店舗独自の値引きをやっているショップがありますが、この施策はもちろん店舗での購入時に受けられる施策ですので、残念ながらオンラインショップでは対象外です。

・未成年名義での契約ができない 

オンラインショップでの契約は、未成年者の場合は受付ができません。

名義が20歳以上で利用者登録に関しては登録が可能ですが、学生さんが自分名義で携帯を所有したいと思った場合には、店頭窓口での手続きが必要になります。

※付属品購入(一括購入のみ)であれば未成年者でもOKです。

・初期設定を自分でやる必要がある

オンラインショップでの手続きの魅力は機種の購入、手続き、初期設定ができることです。
しかし、購入機種や料金プランの選択等はじっくり時間をかけても、この初期設定にはあまり時間をかけたくないものです。

自分ではわからず、周りにも聞ける人がいない場合、ここだけはショップを頼りましょう。

オンラインショップで購入した端末であっても、ちゃんとキャリアのショップに持っていけば初期設定のお手伝いをしてくれます。

因みにGoogleのアカウントやiCloudのID等メモした紙を持っていけば、スムーズに初期設定が進み、ショップに長時間滞在する羽目にならずに済みます。

3.3社キャンペーンまとめ

 3-1.【ドコモの場合】

家族まとめて割(MNP、新規、機種変更)

家族いっしょに購入することで、購入機種よりそれぞれ最大5,184円還元される施策です。

【概要】

2017年9月1日(金曜)~2017年11月30日(木曜)に、同一シェアグループ内で2台以上対象機種をご購入、かつ「シェアパック」にご加入のお客様

【キャンペーン期間】

2017年9月1日(金曜)~2017年11月30日(木曜)

【還元額】

5,184円(税込み)※2台目プラスによるデータシェアは対象外

【適用条件・還元方法】

1.~4.をすべて満たした翌月の請求分の料金を減額いたします。

1.対象機種を購入時に新料金プラン※1への加入をすること。

2.対象機種購入時に「シェアパック」「シェアオプション」のいずれかを契約すること

3.対象機種の2台目以降の購入月をそれぞれ起算月として、2か月後の1日を通過した時点で、1.および2.のプランを継続契約しており、ご本人の回線と1.および2.の適用条件を満たす回線が同一シェアグループに加入していること

4.2017年9月1日(金曜)~2017年11月30日(木曜)に開通が完了していること

※1.「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」「シンプルプラン(スマホ/タブ)」「データプラン(スマホ/タブ)」"

詳細はこちら

キャンペーン | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

複数台購入することで、1台あたり5,184円の値引きを受けることが出来ます。

しかし、適用条件1.の※1にも記載があるように対象プランが限られており、iPhone,iPadは適用不可となります。

しかし、数としてはカウントされますので、カケホーダイ(スマホ/タブ)対象の機種1台と、カケホーダイ(iPhone)を1台購入した場合、カケーホダイ(スマホ/タブ)の機種は割引対象となります。

下取りプログラム(MNP、新規、機種変更)

今お持ちのiPhone、iPad、ドコモのスマートフォンや携帯を端末購入時に下取り申し込みをすることで、dポイントが還元される施策です。

【概要】

今お持ちの機種を下取り申し込みし、お預かりさせていただくことでdポイントを進呈させていただきます。

購入商品とは別途送付キットを発送致します。

送付キットにて後日、下取り申し込み機種を「NTTドコモ下取り窓口」へお送りいただきます。

下取り申込み機種と申込書に不備がなく当社「NTTドコモ下取り窓口」に到着し、検品が終了した翌日に一括でdポイントを進呈致します。

【購入対象機種】

全機種

【適用条件】

・携帯電話機などのご購入時に、下取りの申し込みをされていること。

・dポイントクラブに加入されていること。

・下取り条件を満たす対象機種を下取りされていること。

※法人名義での下取り申込みは不可

【下取り対象機種】

iPhone、iPad、Androidのスマートフォン、ケータイ

※「下取りポイントおよび下取り対象機種」一覧表に掲載されている対象機種のみ受付可

iPhone

https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/shitadori/index.html#point

iPad

https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/shitadori/02.html#point

Androidのスマートフォン、ケータイ

https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/shitadori/03.html#point

【下取り条件】

・下取り申込み機種が正規店で購入された端末であり、その購入において不備・不正や機種購入代金の未払いがないこと(割賦契約の残債)が残っている場合は、継続して支払うことが必要)

・下取り申込み機種に故障、水濡れ、破損等がなく、正常に動作すること

・下取り申込み機種に記録されているメモリ/データが消去できること(一切のデータはお客様ご自身の責任で消去していただきます)

・改造していないこと

・iPhone、iPadのアクティベーションロックを含む、各種ロックが解除されていること

・電源ボタン・リアカバー・充電口のキャップ・電池・アンテナなど、購入時に本体に付属しているものについて紛失していないこと

・他社対象機種の下取りについては、当社販売機種のご購入1台につき、ご購入翌月末までに1台を下取り可能とする

詳細はこちら

キャンペーン | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

不要な機種を下取りに出すことで、最大46,000ポイント(46,000円相当)が還元されます。

還元されたポイントは料金の支払いに充当することが出来ますので、ポイント数によっては数カ月間の携帯料金を賄うこともできます。

支払い料金にポイントを利用するには、PCだとMy ドコモ、スマホやiPhoneからだとD POINT CLUBからの手続きが必要になります。

シニアはじめてスマホ割

ケータイ(ガラケー)からスマホ(iPhone含む)にすることで、最大2年間基本料金が半額になる施策です。

【概要】

FOMAからXiへの契約変更、または他社ケータイからドコモのスマホへのりかえ(MNP)を行う、60歳以上の方が対象です。

カケホーダイ(スマホ/タブ)、カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)の場合1,520円/月、シンプルプラン(スマホ)の場合980円/月、初回適用月から最大24カ月対象料金プランの基本料金から割引が入ります。

【キャンペーン期間】

2017年6月1日(木曜)~2018年2月28日(水曜)

【適用条件】

1.以下の(1)~(2)にいずれかの条件を満たすお客様が対象

(1)FOMAからXiへの契約変更

(2)他社ケータイ利用からおのりかえ(MNP)での、Xiの新規契約

2.ご利用者が60歳以上であること

3.「カケホーダイプラン(スマホ/タブ)」「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」「シンプルプラン(スマホ)」のいずれかのご契約

4.他社ケータイ利用からおのりかえ(MNP)でのXiの新規契約で、他社ケータイ(スマートフォン、iPhoneを除く)を利用中であることが分かる写真を、ご本人様確認書類と合わせてアップロードまたは郵送すること

5.対象パケットパックへ加入すること(シェアパック子回線を含む)

詳細はこちら

キャンペーン | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

ここで注意したいのは、必ず確認書類と同時に、利用している①写真のアップロードもしくは②郵送を忘れないことです。

不正申告を防ぐため(紛失してしまったや、他の人にあげてしまってない等)、上記の①もしくは②が無いと施策の対象にはなりません。

また、2年契約プランで契約すること、施策適用中に対象外にプランに変更すると、その時点で割引施策は廃止されてしまい、再度対象プランに戻しても一度廃止された施策を付けることはできませんので、この辺も注意が必要です。

3-2.【auの場合】

auデビュープログラム

対象機種の他社からのお乗り換え(MNP)でau WALLET プリペイドカードへ10,000円キャッシャバックされる施策です。

【キャンペーン期間】

2017年9月22日(金曜)~(終了日未定)

【対象機種】

iPhone X,iPhone 8,iPhone 8 plus,iPhone 7,iPhone 7 plus,SOV36

【適用条件】

以下の1,2両方を満たすこと

1.他社からのお乗り換え(MNP)で対象機種をご購入と同時に、「auピタットプラン・フラットプラン20/30」+「2年契約(誰でも割)・2年契約(誰でも割ライト・自動更新なし)・スマイルハート割引」いずれかにご加入

2.他社からのお乗り換え(MNP)の翌日までにau WALLET プリペイドカードをお申込み

詳細はこちら

auデビュープログラム | キャンペーン | au

こちらの施策は法人契約の場合は対象外となり、別途の施策との併用もできません。

またキャッシュバック(チャージ)されるまでにWALLET1プリペイドカードを破棄してしまうと、もちろんキャンペーン対象外になってしまいますので注意しましょう。

下取りプログラム

NTTドコモ・ソフトバンク・Y!mobile・Disney Mobile on SoftBankが販売したスマホ、従来型携帯電話を下取りに出すことで、au WALLET プリペイドカードにポイント還元される施策です。

 【適用条件】

以下の1.2両方を満たすこと

1.他社からの乗り換えと同時に、auスマートフォン、iPhone、auケータイもしくはauタブレットをご購入

2.下取り対象機種に故障、水濡れがなく正常に動作すること

 【下取り対象機種】

iPhone、iPad、Androidのスマートフォン、ケータイ

詳細はこちら

下取りプログラム(乗りかえ) | 下取りプログラム | au

不要な機種を下取りに出すことで、最大45,000円の割引を受けることができます。

ドコモと同様に郵送キットが自宅に送られてくるのでそちらからのお手続きになります。

また郵送下取りを申し込んでいても、ショップに持ち込むことで同様の手続きをしてくれますが、お店側でキャンセル処理等の時間がかかるため、最初からショップに持ち込むつもりであればオンラインで購入する際に、郵送キットにチェックを入れないほうが無難です。

初スマホ割

他社もしくはauケータイ(ガラケー)から対象のauスマホにお乗り換えで最大37,800円割引される施策です。

【適用条件】

以下の1.2両方を満たすこと

1.他社ケータイからお乗り換え(MNP)・auケータイ(16カ月目以上ご利用)からの機種変更・18歳以下の新規契約いずれか

2.対象の4G LTEスマートフォンを「au購入サポート」でご購入時に「auピタットプラン」+「2年契約(誰でも割)・2年契約(誰でも割ライト・自動更新なし)・スマイルハート割引いずれか」にご加入

【対象機種】

他社より乗り換え(MNP)、18歳以下の新規契約の場合

・iPhone SE 32GB 64GB 128GB:27,000円

・iPhone SE 16GB:21,600円

・Qua phone QX:16,200円

・rafre KVY40:16,200円

・BASIO2:16,200円

・AQUOS SERIE mini SHV38:16,200円

詳細はこちら

初スマホ割 | キャンペーン | au

auデビュープログラムと同様に、こちらも法人契約の場合は対象外となります。

また18歳以下の新規契約に関しては、契約時の年齢ではなく、2017年4月1日時点で、契約者もしくは実利用者が18歳以下であれば大丈夫なので、契約時に既に誕生日を迎えていて19歳になっていたとしても、キャンペーンの対象になります。

3-3.【Soft Bankの場合】

みんな家族紹介キャンペーン

ソフトバンクの携帯をご利用中のお客様のご紹介で、データ定額50GBで新規契約いただけるご家族様をご紹介頂くと、ご家族様一人につき10,000円分をご紹介者様にキャッシャバックされる施策です。

【適用条件】

以下の1.2を両方を満たすこと

1.ご紹介者が対象機種(iPhone・スマートフォン・ケータイ)を利用していること

2.ご紹介者の家族が対象機種の購入を伴う新規契約(MNP含む)で、データ定額50

GBを契約すること

3.契約と同時に紹介と同一の家族割引にグループに申し込むこと

4.本キャンペーンに申し込み紹介者を指定すること

【キャンペーン期間】

2017年9月22日(金曜)~2018年3月31日(土曜)

詳細はこちら

みんな家族ご紹介キャンペーン | キャンペーン一覧 | キャンペーン | モバイル | ソフトバンク

データ定額50GBに関してはデータシェアプラス50GBでもキャンペーン対象なので、一人で毎月50GBはちょっと、、、という方は、家族で使えるデータ通信料を分け合えるデータシェアプラス50GBがおすすめです。

ワイモバイルからソフトバンクへの番号移行プログラム

ワイモバイルの対象機種からソフトバンクへ番号移行(MNP契約)すると、契約解除料、番号移行手数料、新規契約事務手数料が無料かつ、毎月の通信料を1,000円×24カ月間割引く施策でです。

【特典内容】

特典A:転出時の契約解除、番号移行手数料無料

転入時の新規契約事務手数料無料

特典B:通信料金より1,000円×24カ月間割引

【適用条件】

特典A:対象のワイモバイルからソフトバンクへの番号移行であること。

ワイモバイルを解約せず、ソフトバンクへの番号移行手続きを行うこと。

特典B:特典Aの適用条件を満たしたうえで、ソフトバンクの機種が4Gスマートフォン

(USIM単体を含む)であること

【キャンペーン期間】

2017年4月1日(土曜)~

詳細はこちら

ワイモバイルからソフトバンクへの番号移行プログラム | キャンペーン一覧 | キャンペーン | モバイル | ソフトバンク

特典Aだけでも契約解除料10,260円、番号移行手数料(2,160円~3,240円)、新規契約事務手数料3,240円で15,660円から16,740円もお得なのに、特典B(最大24,000円割引)も併用すると、最大40,740円も割引になります。

ワイモバイルを利用しているけど、大手キャリアに乗り換えようと考えている方はソフトバンクは要チェックです。

4.まとめ

昔は携帯はショップに赴いて手続きするのが主流でした。

しかし今はスマートフォンやiPhoneを購入した際に、昔は付属で入っていた取扱説明書はついておらず、誰かに頼ることなく皆さん自分でいろいろと操作しながら覚えていますよね。

それと同じで、携帯の購入も今は自分でできる時代なのです。
またオンラインショップは各社とも見やすく、初めての方でもわかりやすいサイト作りになっています。

時間を無駄にすることなく、自分にあった機種をゆっくり吟味しながらオンラインショップはやはり魅力的なサービスです。

乗り換え(MNP)を検討している方は、直接ショップに相談に行く前に是非乗り換え先のオンラインショップを検討してみてはいかがでしょうか。

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